CASES 導入事例

大手電機メーカー様 プロセス定義書共有システム

お客様の目的

知識の見える化・見せる化を進め、情報共有の効率化を図り、業務プロセスの革新を促す、仕組みを構築する。

会社概要 社名:*****
業種:電気機器
職員数:約4,500名
事業内容:固定通信機器の設計、製造、販売

BEFORE 導入前のお客様の状況

問題

各グループでもっているノウハウ、事例、開発情報を共有する仕組みがなく、属人的になっている。

現状・課題

CURRENT SITUATION

  • 開発プロセスにおける、情報、成果物が管理できていない。
  • 個人の知識(暗黙知)について表面化できず、共有ドキュメントがない。
  • 欲しい情報がすぐ取り出せない。
課題解決

PROBLEM SOLVING

  • 業務の定義化によって情報を整理する
  • 業務改善活動によって成果物を登録する
  • グループ、個人のノウハウを共有する

気づきから課題発見、課題解決までをサポート

様々な観点から組織的に課題を解決

AFTER 導入後

定義されたフォーマットにて共通システムに情報が蓄積

・フォーマットによる報告記録の統一化・システムによる成果物の一元管理・PDCAサイクルを活用し業務を改善

導入
イメージ
Exfrontの特性を活用・業務プロセスを定義化し、データの蓄積をフォーマット化

・グループ、個人のノウハウを表面化 ・カテゴリ別検索、全文検索機能を実装

[導入後の変化・効果]

  • 統一化された成果物の作成・管理
  • 業務完全による費用の削減
  • 意思決定が高度化、迅速化
  • 新サービスや改善の創造が強化

Exfrontについて
知りたい方必見

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